2017 5/6 イワナ

今日は「変なファイトだな?」と思ったが体色がマルタによく似ているので、陸にズリ揚げてみたらイワナだった。

それも変なイワナだ、たぶん養殖池出身だろう、ピンクの失点は変だな?

カワウにやられた傷が痛々しい、試しに計ったら思ったよりもヒョロ長く47㎝も有った。

誰かがイタズラしているのか? 何処から逃げ出したのか?  今年はイワナの話をよく聞く。

柳田、桑島、喜楽、上三川は聞いたが、私の知っている限りコイツが最下流だ、誰もこんな所でイワナが釣れるなんて思わない。

アメリカナマズの次はイワナだ、最近は本当にワケが解からん??

Mr松に話をしたら「この次はカメだよ、うんっカメだな。」と喜んでいた、オレは全然嬉しくない。

おかげで今日も記録を塗り替えた、13回連続ボウズだ、しかし半端な記録じゃないな。

『2017 5/6 イワナ』へのコメント

  1. 名前:匿名 投稿日:2017/05/18(木) 11:45:44 ID:f908d9199 返信

    はじめまして。私はルアーをやるのですが、毎回楽しく拝見させていただいております。
    捨身の魚は多分ブルックトラウトだと思います。管釣りからの脱走か、ゲリラ放流でしょうね。私も昨年氏家地区で釣っています。確かに外来種が増えていますね。悲しい限りです。鬼怒川も数年前よりはヤマメの情報が増えたのか、人が格段に増えましたね。
    おかげで行かなくなってしまいました。今は別の川で楽しんいます。いつまでも本流ヤマメ釣りが楽しめる環境を維持出来たらいいですね。

    • 名前:fishingcrazy 投稿日:2017/05/19(金) 00:43:04 ID:6ea0531dc 返信

      匿名さん

      はじめまして、宜しくお願い致します。
      例の魚ですが昔から居た湯川等のブルック特有の失点が有るタイプではなく、最近流行りのイワナだかブルックだかよく解からない魚です、イワナとブルックは交配可能なので簡単に作れるらしいです。
      知っている人の話では春先に釣れたヤツは握ったらポロポロと卵をこぼしたらしいです、本当にヘンテコリンな魚ですね。

      鬼怒川も本当に人が増えました、私が本流釣りを始めた頃は鮎解禁までの間は、殆ど知り合いの人か雑魚釣りの人をたまに見かける位でした。
      最近では釣り場に困る事も多くなりました、鬼怒川程ではないが那珂川水系も同様ですね。
      最近は大して釣れないのに、何でこんな釣りが流行っているのか本当に不思議ですね? (笑)

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