2018 5/14 最近はライズを無視するのが流行っているのか?

夕方の大谷合流、ヒゲナガを喰っている様な派手なライズじゃないが、良い感じのライズが起きていた。

中にはそこそこのサイズの魚も居るんだが...

しかし、ライズに向かってキャストはしない、見えているはずだ、何故だ??

先日も別の人は、ライズは見えていると思うんだが、何故か上流に移動してしまう?

ライズの距離で近いのは、たったの4ヤード位、遠いので15~20ヤード程度、しかも釣れそうなライズなんだが...?

写真に写ってしまった彼は何度か見掛けているが、何故か?こんな場所で、いつもシンキングラインを使っている???

ここのちょっと下に着いて居たデカニジマスでも狙っているのか?

最近デカニジマス見ないぞ、たぶん動いたぞ。

いったい何がしたいんだろう? ヤル気あるのかな?

見ていてもさ、なんだか凄~く、つまらないんだけれど。

まぁ~人の釣りだから、どうでも良いんだけど...でもなんか、気になってきたな。(笑)

最近のフライは夕方のライズを無視するのが流行っているのか?

言っておくけれど、フライをバカにして言っている訳じゃねーぞ。

こんど糸井店長に聞いてみよう、不思議だな? ...しかし、どんなタイミングで魚を釣るんだろ??

ポッチの散歩中に春先からこれだけ眺めているんだ、俺みたいなギャラリーも居るんだから、たまには魚を掛けるところを見せてくれ~(笑)

ツールバーへスキップ